一般演題募集について Abstract Submission

演題登録期間

2017年11月1日(水)~2018年1月15日(月) 1月31日(水) 2月9日(金)17:00
※募集期間は終了いたしました。

応募資格

筆頭著者は日本褥瘡学会九州・沖縄地方会の会員に限ります。
非会員の方は2018年2月28日までに会員登録をお願いいたします。
ただし、共著者については、会員・非会員を問いません。
※筆頭著者は必ず当日の発表者としてください。
※会員登録についてはこちらをご参照ください。

発表形式区分

「口演」、「ポスター」、「どちらでもよい」から選択してください。
演題の採否・分類項目・発表形式はご一任ください。
 (発表形式を口演で申し込みされましても、査読の結果ポスター発表となる場合もありますのでご了承ください。)

演題区分・カテゴリー 

以下の演題区分・カテゴリーの中から、演題内容に最もふさわしいと考えられるものを順に2つ選んでください。 
 
1 外科的治療 7 予防環境整備
2 保存的治療 8 在宅医療
3 栄養・口腔ケア 9 機器・用具
4 リハビリテーション 10 医療経済
5 除圧 11 基礎
6 医療体制 12 その他(熊本地震、九州北部豪雨関連等の災害活動報告を含む)

登録制限について

著者・共同著者: 筆頭著者1名、共著者5名まで
※筆頭著者は必ず当日の発表者としてください。
所   属: 3施設以内
日本語演題名: 50文字
抄録本文: 200文字
図   表: 図表ファイルの登録は認められていません。

登録方法

  • 第15回日本褥瘡学会 九州・沖縄地方会 学術集会ホームページからのオンラインによる登録のみ受け付けます。
  • オンライン登録は、ホームページの演題登録画面をご確認の上、正確に入力ください。
    ※ご本人が入力したデータをそのままプログラム抄録集に使用しますので、入力ミスのないようご確認の上、ご登録ください。抄録本文を入力する場合は、ホームページで作成せず、あらかじめ他のソフトで作成した文章をコピー、ペーストされることをお勧めします。
  • 連絡はすべてE-mailを用いますので、予めご用意ください。(携帯アドレス不可)
  • 演題を受領後、E-mailで通知いたします。(自動配信)
    演題送信後、受領通知メールが届かない場合は、運営事務局へお問合せください。
  • 抄録を登録する際、登録者本人任意のパスワード(半角6~8文字)を決めていただきます。
    セキュリティの関係から問い合わせには一切応じられません。

演題登録番号およびパスワード

  • 演題を登録する際に、登録番号が自動的に割り当てられ、正常に登録が完了すると登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって演題応募の受領通知となります。
  • 登録番号が画面上に表示されない場合は、演題応募はまだ受け付けられていませんのでご注意ください。
  • 同時に登録者本人に任意のパスワード(半角英数6~8文字)を決めていただきます。登録番号およびパスワードは登録演題内容の変更、受領確認、採否確認にも必要ですので必ず記録して保管いただきますよう、お願いいたします。
  • パスワードを紛失した場合でも、セキュリティの関係上、お問い合わせには応じられませんので、ご注意ください。
  • オンラインで新規演題登録をした後は確実に登録されているか、確認・修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認をお願いいたします。

倫理的配慮について

個人情報保護法の施行により、学会・研究会において発表される症例報告は、医学研究において医学・医療の進歩に貢献する極めて重要なものと捉えられておりますが、特定の患者の疾患や治療内容に関する情報が含まれていることが多いため、そのプライバシー保護に配慮し、患者が特定されないよう留意する必要があります。
第15回日本褥瘡学会九州・沖縄地方会学術集会において発表を予定される皆様におかれましては、以下の点に同意の上、発表の準備をお願い申し上げます。
  • 患者個人の特定可能な氏名、入院番号、イニシャルまたは「呼び名」は記載しない。
  • 患者の住所は記載しない。但し、疾患の発生場所が病態等に関与する場合は区域までに限定して記載することを可とする(東京都、新宿区など)。
  • 日付は、臨床経過を知る上で必要となることが多いので、個人が特定できないと判断される場合は年月までを記載してよい。
  • 他の情報と診療科名を照合することにより患者が特定される場合、診療科名は記載しない。
  • 既に他院などで診断・治療を受けている場合、その施設名ならびに所在地を記載しない。但し、救急医療などで搬送元の記載が不可欠の場合はこの限りではない。
  • 顔写真を提示する際には目を隠す。眼疾患の場合は、顔全体が分からないよう眼球のみの拡大写真とする。
  • 症例を特定できる生検、剖検、画像情報に含まれる番号などは削除する。
  • 以上の配慮をしても個人が特定化される可能性のある場合は、発表に関する同意を患者自身(または遺族か代理人、小児では保護者)から得るか、倫理委員会の承認を得る。
  • 遺伝性疾患やヒトゲノム・遺伝子解析を伴う症例報告では「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」(文部科学省、厚生労働省及び経済産業省)(平成13年3月29日 平成26年11月25日一部改正)による規定を遵守する。
  • 上記の他、日本褥瘡学会倫理規定を遵守する。

利益相反(COI)の開示について

抄録の内容に対して、企業等との利害関係の有無を開示する必要があります。
また、ある場合はその内容も明示する必要があります。
詳細は褥瘡学会の利益相反の開示(暫定)ルールをご参照ください。
なお。利益相反があるということだけで不採用とすることはありません。

採択について

2月下旬頃HP並びにご登録のE-mailへお知らせいたします。

事前参加登録のお願い

学会当日は、参加受付の混雑が予想されます。ご発表を希望される方は、合わせて事前参加登録をお願いいたします。


【演題登録に関するお問合せ先】
第15回日本褥瘡学会 九州・沖縄地方会学術集会 運営事務局
(株)日本ジーニス
〒810-0073福岡市中央区舞鶴3丁目1-27第2理研ビル2F
TEL:092-751-4771(平日10時~17時) E-mail: info@jokusou15.com
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